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組合員の皆様へ

2018/10/21/

  • 先日、全代協の「推薦委員会会議」が、開催されたようです。

  • 同日に「理事候補者名簿」が全国を駆け巡りました。不思議です!秘密のはずなのに!

  • なかには、共済組合が「行政処分」を受け「役員にふさわしくない」と「第三者委員会」から報告があった方も「チラホラ」

  • 特筆すべきなのは「分割契約」「日掛け共済」に未練がある発言をしておられた方々が「ゴロゴロ」

  • 今回、様々な理由で「理事候補」を遠慮された方々は「次回には必ず」となっているそうです。

  • でも、「顧問」や「オブザーバー」として、組合員の資金を経費に「頑張るのでしょう」

  • あの「無保険代行」で有名な方も、次回だそうです。
    1. 無保険だけでなく「怪文書の百貨店」としても有名です。

    2. 同じ県の方への「怪文書下書き」では、シンナー中毒とか、未成年の時の危険まで書いていました。

    3. この「怪文書執筆家」から「下書き」の「校正」を依頼されたときに、私は激怒し、この方の「反目」と成りました。

    4. 赤の他人のことを、何処で調べるのでしょう?ましてや10年20年以上も前のことを!それこそ「個人情報」です!

    5. でも、自身の行政処分は「従業員」とこの方の言い分では「幼稚な警察官」のせいにしています。

  • 今春に決まった「公益財団法人」のメンバーと「共済」のメンバーへの「振分基準」は何でしょうか?

  • 「公益財団法人」には『理事』と『監事』と『評議員』の三役があります。

  • それでは「共済」はどうでしょうか?『理事』と『監事』があります。但し『顧問』等の「お金のかかる」役職もあります。

  • 日当、交通費、宿泊費、飲食費、その他諸々の経費は何処から出るのでしょう?

  • 秘密ですが【皆様、組合員が「毎月」払っている『共済掛金』から出ています】

  • それでは『決済』は誰がするのでしょう?「理事長」でしょうか「事務局長」でしょうか.???

  • 「役職者」には「賠償責任」があります。『株式会社』と、同じです。だから保険に入るんですね!

  • この保険は、使えない場合もあるんです。


組合員の皆様へ

2018/10/21/

  • 「公益財団法人」のメンバーになるには、「厳しい資格」があります。
  • 何故なら「公益財団法人」には『税金』を使った優遇措置などがてんこ盛りです。
  • 『行政処分』を受けた方がなれるのでしょうか?
  • 実は、そのような「公益財団法人」もあるんです。
  • 国民の皆様が「死ぬような思いで払っている税金」です。破廉恥だとは思いません、か!

次の話は次回

  • 多分、今晩
  • 税金の次は、共済掛金が・・・
  • 『働き方改革』について(2~3日中)
  • 国会議員秘書が「副業」の運転代行業で「無保険代行」を行ったり、「行政処分」を受けたり、「営業停止」処分を受けたりしてはいけないと思います。
  • ましてや、「先生」や「政党」を応援する支持者の、過去を暴き「怪文書」のネタにしたり、「潰したる」なんていけません。

組合員の皆様へ

2018/10/18/

  • 組合員の資格とは「何でしょう?」
    1. 各都道府県公安委員会により「認定を受けた事業者」であること
    2. 個人法人を問わず「代表として公安委員会に届け出をしている」こと
    3. 「認定の申請中」の事業者は、「組合員にあらず」
    4. 「認定を取り消された事業者」は、その時点で「組合員にあらず」
    5. 上記3・4は「資格の問題」です

  • 総代の資格とは「何でしょう?」
    1. 正規の組合員で「総代選挙」をもって「総代」に選出された組合員です
    2. 「総代の資格」と2年に一度の「総代選挙」の年の1月1日の時点で組合員の資格を有する事業者です
    3. 故に、申請中の事業者には資格がありません
    4. 今年は「総代選挙の年」です、それ故に資格者は、本年1月1日時点で「認定を受けた組合委」である必要があります
    5. 万が一にも「無資格事業者」を「被選挙人」として「総代」とした場合、行政処分の対象になります
    6. 過去の全代協では、無資格者「部外者」が「理事長」「理事」「事業者監事」までいました、
    7. 共済組合が「行政処分」受けた理由です
    8. しかし、行政処分以降も、違法にも「理事長」「理事」「事業者監事」を選出しています
    9. 「総代会」の当日に「総辞職」した理由です
    10. 選挙管理委員会の怠慢であり、事務局の故意による失態です

  • 組合員名簿に関して(以前にも掲載しました)
  • 「総代」としての資格の無い事業者が投票した「決議」に「有効性」があるのでしょうか?<
  • 行政処分の時には、総代会自体が「無効」となっています!!!<
  1. 「組合員名簿の複写」の請求でOKです
  2. 組合事務局並びに理事会への「開示請求」は必要ありません
  3. 出来れば「Mailへの添付」でお願いします、費用が掛かりません(組合の送料の負担を減らしましょう。あなたの掛金は、共済金の原資です)
  4. 私は、全国の警察本部へ事業者名簿の開示請求をしました「本当に沢山のことが判りました」
  5. 時間と費用を使った分成果がありました


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組合員はつんぼ桟敷
全国運転代行共済協同組合 組合員の権利
全国運転代行共済協同組合 総代の権利
公益財団法人 運転代行業振興機構

更新情報

  • 2018.10.18.=組合員の皆様へを更新しました
企業と株主・投資家との対話を促進するための制度整備"
「企業等不祥事における第三者委員会ガイドライン」の策定にあたって"
交通事故被害者遺族の手記
手記 ~癒されぬ輪禍より~
もう一度会いたい
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